2026-01

学びの部屋

『きみのお金は誰のため』を読んで考えた「働くこと」と「社会」

『きみのお金は誰のため』(田内学)を読んだ感想。お金の正体、働く意味、社会のしくみをやさしく解説します。講演を聞いて感じたことや、子どもに伝えたいお金の考え方についてもまとめました。お金の本なのに涙が止まらなかった一冊。
3人育児

冬休みの思い出|いとこに連絡するために姉妹が考えた、まさかの方法

冬休みにいとこが遊びに来る前日、5歳の長女が「何の飲み物が好きかな?」と一言。姉妹が考えた紙スマホでの電話ごっこは、子どもの優しさと発想力が光るほっこり育児エピソードです。冬休みの姉妹の成長を感じられる一日を紹介します。
おすすめ絵本

【3姉弟と読む絵本】『パンどろぼうとなぞのフランスパン』|予約待ち1年以上!大ヒットシリーズ第4弾の魅力

パンどろぼうシリーズ第4弾『パンどろぼうとなぞのフランスパン』を3姉弟と読み聞かせ。5歳・3歳・0歳それぞれのリアルな反応や対象年齢、絵本の魅力を実体験をもとにレビューします。3歳以上におすすめの1冊です。
元教員のつぶやき

【元教員が考える】低学年男子が手を出してしまったとき、親がまず大切にしたい関わり方

低学年男子が手を出してしまったとき、親はどう向き合えばいいのでしょうか。元小学校教員で3児の母が、小2で起きやすいトラブルをもとに、感情コントロールが未熟な時期の子どもへの関わり方、叱る前に大切にしたい視点、家庭でできる具体的な対応を解説します。
3人育児

久々のワンオペ育児で気づいたこと|「大変」よりも大切だった視点

久々に丸1日ワンオペ育児をしたママが、「大変」よりも「楽」と感じた理由とは?3人育児のリアルな1日を通して、子どもの甘えやワガママが成長の証だと気づいた出来事を綴ります。ワンオペに悩むママへ届けたい気づきの記録。
元教員のつぶやき

冬休み明けの3学期、親が意識したいこと3選|元教員の視点から解説

3学期は学年のまとめと成長を実感する大切な時期。冬休み明けに親が意識したいポイントを、元小学校教員が解説します。苦手の整理、行事が多い時期の家庭での関わり方、「できたこと」に目を向ける声かけなど、すぐに実践できるヒントを紹介します。
おすすめ絵本

『もこもこもこ』絵本レビュー|0歳・3歳・5歳の反応と読み聞かせの楽しみ方

0歳・3歳・5歳の3姉弟に読み聞かせた絵本『もこもこもこ』のリアルな反応を紹介。オノマトペだけで構成された不思議な世界観に、赤ちゃんから幼児まで大盛り上がり。初めての読み聞かせや寝る前の絵本にもおすすめな一冊です。
3人育児

冬休みにやってよかった!子どもの料理当番で感じた意外なメリット

冬休みに取り入れてよかった「子どもの料理当番」。時間に追われない長期休みだからこそ、親子でゆっくり料理に向き合えるメリットや、子どもが自信をつけた変化を実体験からまとめました。冬休みの過ごし方に悩む方、お手伝い・食育に興味のある方におすすめです。
学びの部屋

子どもの脳を育てる習慣とは?『子どもの脳を育むよい習慣』を読んでわかった家庭でできる育脳

久保田競著『子どもの脳を育むよい習慣』を読んだ感想をまとめました。睡眠・我慢・失敗体験・運動・料理など、日常生活の中で無理なく実践できる育脳のポイントを、3児ママの実体験とともにわかりやすく紹介しています。